【戦場カメラマン】米軍・戦場カメラマン、片手に銃・片手にカメラ 戦場を駆け抜けるコンバットカメラマンの使命

アメリカでは南北戦争の頃から戦場カメラマンが活躍し始め、ベトナム戦争時には多くのフリーカメラマンが誕生しました。
アメリカ軍では1860年に陸軍のシグナルコープスとして軍所属のカメラ部隊が設立。
現在ではコンバットカメラマンと呼ばれ、様々な訓練をへて世界中を飛び回っています。

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